2026年02月18日

世界的な大会にしたい!

長崎の新たなビッグイベント

「長崎ミュージックフェスマラソン」開催まであと1年!

なんと大会総合プロデューサーで、

東京マラソン財団の早野忠昭理事長が

長崎新聞社を訪問✨

「スポーツをまちづくりに生かし、オール長崎で世界的な大会にしたい!」

――この言葉、胸が熱くなりますよね🔥

🌍【平和を願う聖地 長崎県に世界のランナーが集う】

もし東京マラソンのような世界的大会になったら…

想像してみてください😊

・世界中からランナーが長崎県へ✈️

・街中が音楽と応援でお祭り騒ぎ🎺

・沿道には笑顔、笑顔、笑顔😆

・ゴールの瞬間は感動の嵐✨

もう考えただけでワクワクが止まりません!

🎵【音楽 × マラソン × 長崎】

そこに音楽が加わったら…最強すぎませんか?

走る人も 応援する人も 関わる人みんなが主役になる大会。
まさに
“オール長崎”でつくる夢の舞台ですね🌟

🌸【1年後、長崎が世界を迎える日】

全世界からたくさんの人が集まる長崎県へ

その中心に自分たちがいるなんて…

想像しただけで誇らしいし、うれしい😊

これから準備が進んでいくのも楽しみ!

長崎の底力、見せましょう💪✨

1年後、最高の笑顔でその日を迎えたいですね!

もう今からカウントダウン開始です🎶🏃‍♀️

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posted by あした笑顔 at 15:41 | 諫早でマラソン大会への道